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今日という一日。

     代わり映えのない毎日のようでも、昨日とは違う何かがきっとあるはず。。

2017.12.17
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2008.04.30
「幻影師 アイゼンハイム」を見てきました。幻影師アイゼンハイムと幼なじみだった公爵令嬢のラブストーリーですが、イリュージョンの謎に迫る部分はサスペンスのようでもありました。

中盤くらいからストーリーがなんとなく読めてしまいましたが、ラストを見て謎がスッキリ。。何気ない会話や登場人物たちの関わりがすべてつながりました。「すべてを欺いても・・・」の意味にも納得でした。



***Story***
19世紀末ウィーンでは、大掛かりな奇術(=イリュージョン)が一世を風靡していた。中でも絶大な人気を誇っていたのはアイゼンハイムという名の幻影師、ある日彼は舞台の上で、幼なじみのソフィと再会する。今では皇太子の婚約者として注目を集める彼女は、その後ほどなく謎の死をとげてしまう。謀殺とのうわさも立つ中、アイゼンハイムはソフィの幻影を蘇らせる前代未聞のイリュージョンを発表するのだが・・・。(※試写ハガキより引用)
 
***Staff・Cast***
監督・脚本:ニール・バーガー
出演:エドワード・ノートン、ポール・ジアマッティ、ジェシカ・ビール、他

***Official HP***
幻影師 アイゼンハイム http://geneishi.jp
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「幻影師アイゼンハイム」の試写会に妻と一緒に行って来ました。 原題は「The Illusionist」、、、イリュージョン、そうマジシャンのお話です。 マジシャンの映画といえば、去年観た「プレステージ」というマジック対決の駄作がありましたが、これは恋愛物です。
アートの片隅で 2008/05/20(Tue) 10:34
すべてを欺いても 手に入れたいもの、それは君。 19世紀末のウィーンを舞台に、一人の天才幻影師と、皇太子との結婚を控えた公爵令嬢の禁...
MOVIEクラブ 2008/06/05(Thu) 05:15
 『すべてを欺いても 手に入れたいもの、 それは君。』  コチラの「幻影師アイゼンハイム」は、19世紀のウィーンを舞台にエドワード・ノートンが奇術師を演じ低予算のインディペンデント映画ながらも本国アメリカでは好評を博した5/24公開のロマンティック・ミステリ....
☆彡映画鑑賞日記☆彡 2008/06/07(Sat) 19:57
「幻影師アイゼンハイム」、観てました。 19世紀のウィーンが舞台なのに出演者がアメリカ人ばかりの、幻想の入り交じったミステリー。 ...
クマの巣 2008/06/14(Sat) 11:07
「幻影師アイゼンハイム」を観てきました〜♪ 19世紀のウィーン、君主制の末期のこの時代、一人のイリュージョニストが一世を風靡していた。彼の名はアイゼンハイム(エドワード・ノートン)。或る日、アイゼンハイムは、幼馴染のソフィ(ジェシカ・ビール)が皇太子(ルーファス・シーウェル)と一緒に観に来ていることに気づく・・・ 人気Blogランキング      ↑ 押せば、初恋のあの子に出会えるかも!? Blog人気ランキングに参加してます。 ご訪問の際は、是非ポチっとワンクリックお願いしま...
観たよ〜ん〜 2008/07/06(Sun) 22:50
日比谷のシネ・シャンテで「幻影師アイゼンハイム」を観てきました。実は同じシネ・シャンテで上映している「イースタン・プロミス」を観る予定でしたが、急転直下、「幻影師アイゼンハイム」を観ることにしました。「ローマの平日@裏話」のyuranoto さんの記事がそのき
とんとん・にっき 2008/07/09(Wed) 00:16
 幻影師(Illusionist)   奇術師にはふつうmagicianという言葉が使われるが、凝った幻影を得意とするマジシャンについては、このIllusionistという語を用いる。 蛇足ながらこの言葉は哲学の文脈では、物資世界を幻影と考える者の意。   7月4日、新京極シネラリーべで鑑賞。この日が最終日ということで慌てて観に行きました。あのエドワード・ノートン主演ということで、ぜひ鑑賞したかった作品です。彼の作品は多分「ファイト・クラブ」(99)以来だと思います。その後も...
銅版画制作の日々 2008/07/12(Sat) 10:28
19世紀末、ハプスブルグ帝国終末期のウィーン。天才と評され絶大な人気を集める幻影師、 アイゼンハイム(エドワード・ノートン)。ある日、評判を聞きつけた皇太子レオポルド(ルーファス・ シーウェル)が観覧に訪れる。ショーの途中、皇太子が同伴していた婚約者を舞台に招いた アイゼンハイムは、彼女が幼なじみのソフィ(ジェシカ・ビール)と気づく。かつて2人は互いに 愛し合いながらも、階級の壁の前に引き離されてたのだった。そんなアイゼンハイムは王宮に 招かれた際、皇太子の前で挑発的な態度に出る。これに逆上した皇太子は、...
56.幻影師アイゼンハイム■原題:TheIllusionist■製作年・国:2006年、アメリカ・チェコ■上映時間:109分■字幕:松浦美奈■鑑賞日:6月19日、シャンテシネ(日比谷)■公式HP:ここをクリックしてください□監督・脚本:二ール・バーガー□原作:スティーヴ...
KINTYRE’SDIARY 2008/12/07(Sun) 22:19
レンタルで鑑賞―【story】19世紀末のウィーン。魅惑的なイリュージョンで、大衆の心をつかむ幻影師アイゼンハイム(エドワード・ノートン)の評判を聞きつけた皇太子レオポルド(ルーファス・シーウェル)は、婚約者のソフィ(ジェシカ・ビール)を連れて彼のショーを観覧する。しかし、アイゼンハイムとソフィの間には、幼い日に身分の違いが原因で引き裂かれた過去があった―     監督 : ニール・バーガー【comment】地味に開催していた”ノートン祭り”は終わっていたわけではないのだぁ〜ノートン作品を色々レンタルして...
2009年の1本目の作品は、 映画レビューブロガーさん達の昨年末のランク付け記事で、 結構評価の高かった作品から。
奇跡の三連休全部休み{/up/}{/up/}…を満喫しようと思っているけど何の予定もないピロEKです{/face_ase2/} で、今日{/hiyoko_cloud/}{/kaeru_fine/}は…嫁さんと娘に付き合ってデパートとスーパーその他諸々でお買い物(近所にできた行ったこと無かったお店5件をハシゴも含みます{/ase/})。 途中トイザらスでの散在誘惑も立ち切り{/ase/}、帰宅後昼寝{/kaeru_night/}(DVD観てたら不本意にも眠くなって…{/face_ase2/})。 そんな結...
あらすじ19世紀末。幻影師アイゼンハイムは、皇太子と婚約した幼なじみソフィと再会した。ほどなく彼女は謎の死を遂げ・・・。感想このハンドパワー見破れるか?『プレステージ』...
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